Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

関西サイクルスポーツセンターは何歳から遊べる?乳幼児でも大丈夫?!

この記事は3分で読めます

スポーツ好きやサイクリング好きな人に

おすすめな場所が

関西サイクルスポーツセンター!

変わり種の自転車もたくさんあって

子供だけでなく大人でも楽しめる場所です。

子供のいるママやパパにとって

何歳くらいから遊べる施設なの???

と気になりますよねぇ・・・

 

というこーことでっ!

関西サイクルスポーツセンターについて

調べていきたいと思います(^-^)

スポンサードリンク

関西サイクルスポーツセンターについて

基本情報

住所:〒586-0086 大阪府河内長野市天野町1304
営業時間:10:00~17:00
休業日:毎週火曜日(GW・春・夏休み期間は営業)、臨時休業有
アクセス:河内長野駅から南海バスに乗換「サイクルセンター」下車
駐車場:有(バイク:500円、普通車:1,000円、大型乗用車〜:2,000円)

 

料金について

入場料金

大人(中学生以上) 800円
子供(3歳〜小学生) 500円
シルバー(60歳以上) 400円
障がい者:おとな(中学生以上) 400円
障がい者 :こども(3歳〜小学生) 200円

※シルバーは要年齢証明書、障がい者は窓口で手帳の提示が必要です。

 

フリーパス料金

大人(中学生以上) 2,000円
子供(3歳〜小学生)※身長110cm以上 2,000円
子供(3歳〜小学生)※身長110cm未満 1,200円
シルバー(60歳以上) 1,600円
障がい者:おとな(中学生以上) 1,600円
障がい者:おとな ※身長110cm以上 1,600円
障がい者 :こども ※身長110cm未満 800円

 

入場料+フリーパス

大人(中学生以上) 2,800円
子供(3歳〜小学生)※身長110cm以上 2,500円
子供(3歳〜小学生)※身長110cm未満 1,700円
シルバー(60歳以上) 2,000円

 

宿泊キャンプ料金

利用時間:10:30〜14:00

大人(中学生以上) 500円
子供(3歳〜小学生) 300円
BBQテーブル使用料金 1,500円

※関西サイクル入場料が別途必要です。
※3歳未満は無料です
※食材のお持ち込み可能

宿泊キャンプは別途ホームページをご覧ください。

 

プール利用料金

大人(中学生以上) 800円
子供(小学生) 500円
子供(3歳〜小学生未満) 300円

※別途入場料必要
※フリーパス入場可能

 

何才から遊べる?

ほとんどのアトラクションが

3歳以上となっているので

アトラクションを楽しみたい!

というのであれば、

3歳以上からがオススメです。

 

小学校あがる前には

自転車を乗れるようにしたい

という場合でも

自転車練習場を利用して

練習するのもアリですよ!

スポンサードリンク

オムツ有りの幼児連れも大丈夫?

年齢制限がないアトラクションとして

  • ポッポサイクル(汽車コースター)
  • サイクルゴーランド(自転車版メリーゴーランド)
  • くるコプター
  • フィットパーク(健康複合遊具エリア)
  • ハローキッズサイクルランド
  • 自転車練習広場

があります。

保護者同伴が必要となるので

アトラクションを楽しんでみたり

体を使って遊具で遊ぶのも良いですね。

土日だけにはなりますが、

「宝石さがし」といったイベントや

ヒーローショーなどもたまに開催されるので

要チェックです♪

 

夏はプールも利用できるので

いっぱい汗をかいて

浅めのプールで遊ぶのもオススメですよ♪

幼児連れのパパ・ママは

お子さんが迷子にならないように

注意しましょうね!

夏休み期間中は混雑しますので(><)

 

園内には

キャンプ場入口のターミナルハウスと

変わり種自転車受付のところ

2か所にベビールームもあるので

授乳やおむつ替えもできます。

最後に

親子連れが1日楽しむことができる

関西サイクルスポーツセンター。

土日でもさほど混んでいない時もありますが

春休みやGW、夏休み期間は混雑しますので

参考にしてみてください(^-^)/

 


スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ